成功する方法は、ほんのちょっとしたこと。その2

昨日のほんのちょっとしたことの続きです。

目標は

紙に書くと実現する

紙に書くと実現する

成功するか、しないかは

自分の夢

願望

目標を

紙に書くか書かないか

というお話を書きました。

 

 

私は

  • イギリスに行きたい
  • 北欧に行きたい
  • 厳島神社に行きたい
  • 心地よい土地を手に入れて暮らしたい
  • 人の役に立つ仕事がしたい

こんなこと書きました。笑

あまりかけ離れたものでなくて

ちょっと動けば実現できそうなことを書くのもいいみたいですね。

さて

夢、目標を書いた後

しておくとよいことについて簡単に書きますね。

それは

自分に都合の良い肩書きをもつ

セルフイメージをもつとさらに叶いやすくなります。

自分が凡人だとおもっていると夢を叶えたり成功者になれないのです。

受験に合格したいのに、

「私はだめな人間」

そんなセルフイメージもっていたら合格できません。

自分の欠点をらくらく乗り越えられるセルフイメージを持つこと

それが、コツです。

たとえば

スーパープロリフィックライター

文章を書きまくるスーパー多才な作家という意味。

人を幸せにするアドバイスをしたいなら

「スーパー開運アドバイザー」

本をたくさん読みたいなら

「スーパー読書家w」

「読書家」よりも「スーパー読書家」の方がたくさん読める気がしませんか?笑

センスはともかくw

ハードルをらくらく乗り越えれそうなセルフイメージの肩書きをつけちゃうわけです。

ポイントはスーパー○○みたいに自分の欠点を補うイメージをつけること。

以上です。笑

それだけなの?

コツって

そんなこと?

そんなことです。

書くことも。

紙とペンさえあれば誰でも出来る。

でも、実際に行動する人は10人に1人くらいなのだとか。

書き続けると、気づくことがありました。

書いて、自分の本当の望みに気づきました。

成功哲学本を読むことで気づくことはありますが

自分の望みは自分にしか、わからないのです。

自己啓発、成功哲学の本読み漁って思うことは

この本を読んだら絶対に成功できると思った本はない。

自分が成功していないからわからないんですよね。笑

成功したいと思ったことがない。笑

私は成功したいわけではないんです。

心地よい土地を手に入れて

そこで楽しく暮らしたい

最終目的はそれを望んでいます。

心穏やかに、素敵な家で暮らしたい。

そのために土地と家とお金が必要なのです。笑

ヒットしたいとか、ない、ない。笑

でも

書くこと

これは間違いないと思う。

尊敬している人たちは、

共通点

 

書いている。

脳の無限の可能性

人は脳の3%しか使いこなせていない。

コンピューター以上の能力を秘めている脳。

脳のスイッチを入れる方法のひとつが

書くこと

であるならば

書くことは続けたい、

そう思ったのでした。笑

実際、数年前に

ノートに書いたことは

実現しています。

実現しようと脳が検索エンジンで探しているのでしょう。

今、実感しています。

 

本を読む

考える

そしてまた書く

この繰り返し。

何もしないで、かなうわけではない。

というかスイッチが入らないから叶わない。

 

書くことがスイッチになるなら

書いた方がいい♡そう思いませんか?

詳しくは神田正典さんの非常識な成功法則にかかれています。

私は今、

書くことについて書いてある本を読み漁っています。笑

明日も

書くことについての本をご紹介しますね。

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